診療の案内

放射線科

受付時間

●初診受付時間  月曜日~土曜日  午前8:30~午前11:30

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電話受付時間 9:00~17:00
TEL:078-882-8922(放射線科直通

医師紹介

月曜日~土曜日:非常勤医師体制

診療科方針

当院の放射線科は、医師1名、診療放射線技師6名、看護師1名、事務員1名で構成されています。
主にMRI(1.5T)、CT(MSCT)、マンモグラフィー(CR)、骨塩定量検査(DEXA)、一般撮影(CR)、透視撮影(DR)、血管造影(DSA)、といった画像診断や治療を行っています。

 

MRI装置、CT装置、マンモグラフィー装置、骨塩定量装置、CR装置は,新病院オープンと同時に、それぞれ最新鋭の装置に更新・新規導入されました。
治療は、主に血管造影検査時に行なう悪性疾患に対するTAE(経カテーテル動脈塞栓術)及び抗癌剤の選択的注入療法を行なっています。

理念:一人一人の患者様にきめ細かなやさしい医療を・・・

上記の言葉を目標に、当科では患者様を第一に考え、放射線による医療被曝を出来る限り低く抑え、そして診断価値の高い画像を提供できるよう、常に努力をしています。

 

又、乳房撮影などでは、女性の診療放射線技師が担当し、安心して検査を受けて頂けるよう心掛けています。

 

※当院放射線科では、(社)日本放射線技師会認定の「放射線管理士」、「放射線機器管理士」を配置し、その専門知識と実践技術により、適切に放射線管理、放射線機器管理を行なっています。

 

※当院では、(NPO)マンモグラフィー精度管理中央委員会認定の診療放射線技師を配置し、専門知識と実践技術により、適切にマンモグラフィー検査を実施しています。

診療内容

撮影画像の読影、MRI検査、CT検査、胃透視、食道透視、大腸注腸透視、静脈性尿路造影(IVP)、胆嚢造影(DIC)、下肢静脈造影、経動脈性血管造影など

 

※これらの検査は緊急の場合を除いて原則的に予約検査です。
当院の各科より予約を受けて検査を施行する他、地域医療施設の先生方からも予約を受け付けています。

地域医療施設の先生方へ

当院施設は、オープンにご利用いただいております。
日常診療で、「ちょっと気になる症状があるが、直接各診療科に依頼するほどでもない」というような場合、以前先生方が病院に勤務しておられた際の放射線科と同じ感覚で直接当科へご依頼下さい。
患者様に別に出向いていただくデメリットを充分補うメリットをお返しできると思います。

 

検査当日、迅速に検査結果のフィルムに所見レポートをお付けして患者様にお渡しします。
また、地域医療施設の先生方のご要望に応じて、撮影したMRIやCT画像をCD-Rに記録してお渡しする事も可能です。
その画像は、お持ちのWindows2000またはXPオペレーティングシステムが搭載されたPCで簡単にご覧頂けますので是非一度ご検討下さいませ。

 

  • 一般撮影は予約不要です。
    直接お電話でお知らせください。
  •  

  • その他の検査(MRI、CT、透視など)は電話予約となっております。

 

 

  1. 検査予約

    【放射線科受付】
    TEL:078-882-8922
  2.  

  3. 初診受付

    紹介状(診療情報提供所)・健康保険証をご持参の上、初診受付にお越し下さい。
  4.  

  5. 患者様の検査施行
  6.  

  7. 検査結果

    当日検査結果のフィルム・所見を患者様にお渡しします。
脳MRI・MRA検診について

当院では、MRI・MRAによる脳MRI・MRA検診を行っています。
最新鋭の1.5テスラMRI装置を使用し、クモ膜下出血の原因となる脳動脈瘤や血管異常の発見、脳卒中や痴呆に深いかかわりのある動脈硬化の発見や無症状の小さな脳梗塞・脳腫瘍など脳の病気の早期発見に大変役立っています。

胸部CT検診について

当院では、最新鋭のマルチスライスCTを使用した、胸部CT検診を行っています。
通常、一般撮影の胸部では心臓や肋骨などの重なりによって見えにくい場所があります。
しかし、CT撮影ではコンピュ-ターで処理をする事により身体の横断(輪切り)に描出する事が出来ます。
そのため、心臓や肋骨などの重なりが無くなり病変が見つけやすくなります。
また、CT撮影は、約2~3ミリと細かく撮影することも可能なため小さな病変も見逃しません。

 

画像診断装置

医療用画像診断装置

  • デジタル一般撮影装置2台(CR)
  • ヘリカルCT撮影装置1台
  • デジタル透視撮影装置1台(DR)
  • 血管撮影装置1台(DSA)
  • 乳房撮影装置1台
  • ポータブル撮影装置2台

 

コンテンツ

装置紹介

診療科方針

当院の放射線科は、医師1名、診療放射線技師6名、看護師1名、技師助手1名、事務員1名で構成されています。
主にMRI(1.5T)、CT(MSCT)、マンモグラフィー(CR)、骨塩定量検査(DEXA)、一般撮影(CR)、透視撮影(DR)、血管造影(DSA)、といった画像診断や治療を行っています。

 

MRI装置、CT装置、マンモグラフィー装置、骨塩定量装置、CR装置は,新病院オープンと同時に、それぞれ最新鋭の装置に更新・新規導入されました。
治療は、主に血管造影検査時に行なう悪性疾患に対するTAE(経カテーテル動脈塞栓術)及び抗癌剤の選択的注入療法を行なっています。

理念:一人一人の患者様にきめ細かなやさしい医療を・・・

上記の言葉を目標に、当科では患者様を第一に考え、放射線による医療被曝を出来る限り低く抑え、そして診断価値の高い画像を提供できるよう、常に努力をしています。

 

又、乳房撮影などでは、女性の診療放射線技師が担当し、安心して検査を受けて頂けるよう心掛けています。

 

※当院放射線科では、(社)日本放射線技師会認定の「放射線管理士」、「放射線機器管理士」を配置し、その専門知識と実践技術により、適切に放射線管理、放射線機器管理を行なっています。

 

※当院では、(NPO)マンモグラフィー精度管理中央委員会認定の診療放射線技師を配置し、専門知識と実践技術により、適切にマンモグラフィー検査を実施しています。

診療内容

撮影画像の読影、MRI検査、CT検査、胃透視、食道透視、大腸注腸透視、静脈性尿路造影(IVP)、胆嚢造影(DIC)、下肢静脈造影、経動脈性血管造影など

 

※これらの検査は緊急の場合を除いて原則的に予約検査です。
当院の各科より予約を受けて検査を施行する他、地域医療施設の先生方からも予約を受け付けています。

地域医療施設の先生方へ

当院施設は、オープンにご利用いただいております。
日常診療で、「ちょっと気になる症状があるが、直接各診療科に依頼するほどでもない」というような場合、以前先生方が病院に勤務しておられた際の放射線科と同じ感覚で直接当科へご依頼下さい。
患者様に別に出向いていただくデメリットを充分補うメリットをお返しできると思います。

 

検査当日、迅速に検査結果のフィルムに所見レポートをお付けして患者様にお渡しします。
また、地域医療施設の先生方のご要望に応じて、撮影したMRIやCT画像をCD-Rに記録してお渡しする事も可能です。
その画像は、お持ちのWindows2000またはXPオペレーティングシステムが搭載されたPCで簡単にご覧頂けますので是非一度ご検討下さいませ。

 

  • 一般撮影は予約不要です。
    直接お電話でお知らせください。
  •  

  • その他の検査(MRI、CT、透視など)は電話予約となっております。

 

 

  1. 検査予約

    【放射線科受付】
    TEL:078-882-8922
  2.  

  3. 初診受付

    紹介状(診療情報提供所)・健康保険証をご持参の上、初診受付にお越し下さい。
  4.  

  5. 患者様の検査施行
  6.  

  7. 検査結果

    当日検査結果のフィルム・所見を患者様にお渡しします。
脳MRI・MRA検診について

当院では、MRI・MRAによる脳MRI・MRA検診を行っています。
最新鋭の1.5テスラMRI装置を使用し、クモ膜下出血の原因となる脳動脈瘤や血管異常の発見、脳卒中や痴呆に深いかかわりのある動脈硬化の発見や無症状の小さな脳梗塞・脳腫瘍など脳の病気の早期発見に大変役立っています。

胸部CT検診について

当院では、最新鋭のマルチスライスCTを使用した、胸部CT検診を行っています。
通常、一般撮影の胸部では心臓や肋骨などの重なりによって見えにくい場所があります。
しかし、CT撮影ではコンピュ-ターで処理をする事により身体の横断(輪切り)に描出する事が出来ます。
そのため、心臓や肋骨などの重なりが無くなり病変が見つけやすくなります。
また、CT撮影は、約2~3ミリと細かく撮影することも可能なため小さな病変も見逃しません。

 

画像診断装置

医療用画像診断装置

  • デジタル一般撮影装置2台(CR)
  • ヘリカルCT撮影装置1台
  • デジタル透視撮影装置1台(DR)
  • 血管撮影装置1台(DSA)
  • 乳房撮影装置1台
  • ポータブル撮影装置2台

 

コンテンツ

装置紹介

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